本日のプレスリリースです。

KLabの『P-Pointer』が7年連続で
個人情報検出パッケージ市場シェアNO.1を獲得
~ 7/20にはインターコムと共同で個人情報管理に関するセミナーを開催~
P-Pointer_ logo


このたびミック経済研究所が調査・発行した
「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2012
- 内部漏洩防止型ソリューション編」によると、
KLabの『P-Pointer』出荷金額シェア第1位(7年連続)を獲得しました!


 個人情報検出パッケージ出荷金額シェア(2012年度)
PPグラフ
KLabでは今後も個人情報検出パッケージソフト市場のトップシェア企業として、
これまで以上に満足して頂けるソリューションを提供していきます。


また、7月20日(金)には、個人情報管理者に向けて
KLabと株式会社インターコムの共催によるセミナーを開催します。

このセミナーでは、PCやファイルサーバー上に存在する
個人情報を含んだファイルの自動検出から監視・制御までを行う、
新たなソリューションをご紹介します。
セミナーの詳細は、下記をご参照ください。


■セミナー詳細  
「個人情報管理はもっと楽になる!」
― 個人情報データの自動検出から台帳作成・アクセス制御までを自動化 ―

日  時:2012年7月20日(金) 15:30 - 17:00(受付開始15:00)
共  催:KLab株式会社、株式会社インターコム
定  員:40名
対象者:企業内における個人情報管理担当者、情報システム管理者
参加費:無料(事前登録制)

<プログラム内容>
 個人情報保護の基礎知識、
 及び個人情報検出ツール「P-Pointer」のご紹介
 (KLab株式会社)

 本格的なクライアントPC運用管理を支援するオールインワンパッケージ
 情報漏洩対策+資産管理ツール 「MaLion 3」のご紹介
 (株式会社インターコム)

 「P-Pointer」と「MaLion 3」連携導入事例のご紹介

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