先日、よりよいゲーム作りを実現するための社内勉強会「KLabゼミナール」の第4回講演が開催されました!

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今回はKLabゼミナール初の社外講師として、 株式会社gumi 執行役員の今泉 潤 様をお招きしての開催になりました! 200万ダウンロードを突破するヒットタイトル『ファントム オブ キル』のプロデューサーでもある今泉様から、オリジナルタイトルにこだわるゲーム作りについてお話いただきました。 テーマは、「冷静と情熱のあいだのゲーム作り」です!
オリジナルタイトルのモバイルゲームを作ることについて、冷静な視点&情熱的な視点から分析、それらを踏まえたうえでのこれからの方向性などを講義していただきました!

なかなか話をきく機会の少ない他社のゲーム作りについて考え方に、聴講者全員が真剣に聴き入っていました。 「市場に受け入れられるものを作らなければ・・・」「情熱とこだわりを持ってオリジナルタイトルを作りたい!」 ゲームの作り手誰しもが経験したことのある、冷静と情熱の狭間について 軽快に講義をしてくださった今泉様!ありがとうございました!! 今後もKLabゼミナールでは、ゲームに携わるいろいろな方を講師にお招きし勉強会を行っていく予定です★ 
 
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